東進 ハイスクール

スポンサードリンク


東進ハイスクール 特徴

 東進ハイスクールは、従来までの「生徒を教室に集めて授業を行う」ことを目的としている授業に対し、東進が「本当に学力を伸ばし、志望校に合格させる」ことに、とことんこだわり続けています。ほかの予備校とは大きく異なる東進のカリキュラム、ITを駆使した教育システムが、東進ハイスクールの大きな特徴です。
 東進ハイスクールでは、すべての講義がDVDによる映像授業です。著名講師の授業のすべてを映像ライブラリー化し、生徒一人ひとりの志望校やレベル、スケジュールに合わせて個別に受講できるシステムとなっています。
 東進 ハイスクールは、難関大学への合格率も非常に高いのが特徴です。そして、驚くべきことに、現役東大合格者の約5人に1人を東進出身者が占めているるという合格実績を誇っています。

東進ハイスクール 合格学習システム

 東進ハイスクールは、ITを駆使した.映像授業を行っています。高速学習映像授業により、いつでも自分のレベルとスケジュールに合わせた受講が可能です。東進ハイスクールは、勉強も部活もしっかり両立できます。
 東進ハイスクールでは、高速学習により、例えば1年分の勉強を1カ月で受講することも可能です。短期間で学習成果を出すことができます。受験にフライングはありません。先取り学習で、早期に受験範囲の通し学習をすることで、受験勉強にいち早く取りかかることができます。
 東進ハイスクールでは、.一流講師陣が揃っています。映像化により、いつでもどの校舎でも、全国屈指の一流講師陣による授業が受けられます。わかりやすい授業で教科内容を根本から理解できるので、学習効率とモチベーションが圧倒的に上がります。

東進ハイスクール 合格実績

 東京大学現役合格者の約5人に1人が東進ハイスクール生(東京大学合格者403名)。東大理。現役合格者の約3.4人に1人が東進ハイスクール生(東京大学医学部医学科合格者439名)。
 他の高卒生も対象としている予備校では、現役生と高卒生の合算実績となっています。本気で現役合格を目指す生徒にとっては多くの高卒生が含まれる実績しかわからないというのは不安です。だから、東進ハイスクールでは、そんな高校生のために現役の実績のみ発表しています。
 東進ハイスクールの合格実績は3月31日で締め切り、それ以降の合格判明者はあえて含めていません。東進ハイスクールのこの驚異的な合格実績は、他に類をみない学習システムと、担任による熱血指導があってこそ実現したものだといえます。

スポンサードリンク